冬に大活躍のサーモスの蓋付きタンブラーとマグボトル

倹約ネタ

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前置き

一気に寒い季節がやってきましたが、皆さんは暖かい飲み物の入れ物に何を使ってますか?

陶器のコップを使用していると一気に冷たくなって、

もっと保温性があればいいのにな

と思いながら電子レンジで温め直しを行ったことはありませんか?

心当たりのある方は是非当記事を見ていってください。

この記事は次の方におススメ
  • ドリンクの温め直しが面倒
  • プレゼント選びに困っている

タンブラーとマグボトル

寒い季節に保温性抜群のタンブラーは是非持っておきたい一品です。
寒い季節に保温性抜群のタンブラーorマグボトルは是非持っておきたい一品です。

私がおススメする冬のドリンク用のカップはサーモスのタンブラーとマグボトルです。

普段使いには以下の2つの商品を利用しています。

筆者が利用中のタンブラー/マグボトル
  • タンブラー:JDE 420シリーズ
  • マグボトル:写真入り オーダー マグボトルシリーズ

メリット

普段使いで利用しているTHERMOSのタンブラー(420ml)
普段使いで利用しているTHERMOSのタンブラー(420ml)
引用元:THERMOS

ここからはタンブラーとマグボトルを使ってみて感じたメリットを紹介していきます。

シロトキくん
シロトキくん

デメリットも考えてみたんだけど正直思い浮かばなかったので

デメリットがある方は是非教えてね。

タンブラーとマグボトルのメリット
  1. 電気代節約になる
  2. 食洗器OK
  3. 持ち運びが楽
  4. オンリーワンの製品が作れる

電気代節約になる

使ってみてまず感じたのは保温性の高さです。

タンブラーは朝9時に入れた紅茶が夕方4時を回っても温かさをキープできています。

マグボトルに至っては朝9時に入れた紅茶が夕方4時になっても湯気をだしていました。

比較するとマグボトルのほうが保温性は高いですが、タンブラーでも十分な保温性がありました。

シロトキくん
シロトキくん

保温性が高いので温め直しに電子レンジを使用する頻度が減り

高くなりやすい冬の電気代を節約でき、時短にも貢献します。

食洗器OK

食器を洗う時間を節約してくれる食洗器

食器の中には食洗器NGのものもありますが、

私が利用しているタンブラーとマグボトルはどちらも食洗器OKの商品です。

シロトキくん
シロトキくん

食洗器NGだと食器を洗うのがめんどくさいですが、

紹介するタンブラーとマグボトルは食洗器OKなので

別途食器を手で洗う必要がありません。

持ち運びが楽

タンブラーもマグボトルもどちらも容器の重さが200g前後です。

容量は500ml程度一杯に入ったとしても

持ち運びが苦痛になるほどの重さにならないのもポイントです。

プレゼントにも使える

THERMOSのタンブラーには名入れや写真入れのサービスを行えるものもあります。
THERMOSのタンブラーには名入れや写真入れのサービスを行えるものもあります。

タンブラーもマグボトルは色々なデザインタイプが用意されています。

特にマグボトルはそのためにプレゼントとしても候補に入ります。

落ち着きのある単色タイプや

サプライズ用に写真入りのオンリーワンのマグボトルは

喜ばれやすいのではないでしょうか。

シロトキくん
シロトキくん

写真を入れるのが恥ずかしいという人はメッセージだけの

商品もあるのでそちらから購入してみてね。

まとめ

タンブラーとマグボトルを使って冬を温かく乗り切りましょう

これからの季節に大活躍で私が愛用しているサーモスのタンブラーとマグボトルを紹介しました。

冬はドリンクがすぐ冷える温め直しがめんどくさいとお悩みの方は是非試してみてください。

個人的には持ち運び重視の方にはタンブラーを、

保温性や独自性重視の場合はマグボトルをおススメします。

シロトキくん
シロトキくん

本日も最後まで当記事をご覧いただきありがとうございました。

お時間があれば他の記事も見ていってくれると嬉しいです。

最後に私の使っているタンブラー/マグボトルは以下の2つから購入できます。

自分用に使いやすいタンブラーです。

プレゼント用におすすめのマグボトルです。

写真を入れることでオンリーワンの製品を作成できます。

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